室内水槽

熱帯魚を飼っていたのですが、みんなお亡くなりになってしまい( ノД`)シクシク…水草だけが生き生きと茂っている状態でどうしようかとそのまま放置状態だった相方の水槽。相方のね。

と、突如。
海水水槽にしたいと申しまして。

以前から私の父が仕事で海水水槽開発を手伝っておりまして、色々海水魚やその他生き物を飼っていたので、その楽しさを知っており大賛成。

しかも、お魚さんを飼うのでなく、あくまで水生生物の観察が目的の水槽。

知らない方は想像しにくいかもしれませんが、海岸に転がっている小岩や生きてるのかな?って思う貝。
岩にくっつくフジツボ。
カキもそこら中にくっついています。

それらを観察するのです。

で、相方とそんな感じの小岩なんかを取るのと、海水を汲みに出かけて来ました。

ジャジャジャジャーン°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

どう?
中々のゴツゴツ具合でしょう(ΦωΦ)フフフ…

フジツボが触手でプランクトンを獲っているところや、時折カキが「バフッ」と貝を閉じたりします。

それで?

と思うかもしれませんが楽しいです。
実際、間近で観るととても綺麗ですし、自然ってすごいなぁと改めて思います。

以前も父の仕事の水槽で観た経験があったので、相方の提案に即乗りだった分けです。(*´∀`*)ノキャッキャ

お子さんの自然観察の宿題などにいかがでしょうか。
大人もずーっと観ていられますョー
飽きないんですよこれが。

ベランダ菜園~コンポスト~

以前からベランダにコンポストを置いて堆肥づくりをしていました。
ミミズも入れたり新聞紙を混ぜてみたり。
そして、段々と手狭になってきたので、大きいサイズに変えたいなと思っておりました。

そうしましたら丁度テレビで有機栽培の堆肥づくりを紹介していて、俄然コンポストをリニューアルする気になったわけです。
紹介されていたそのたい肥作りは、収穫時に出たくず野菜を畑の隅に穴を掘っていれ、その上から落ち葉を被せるというもの。

穴の土と触れる面と上から被せる落ち葉の有機物・微生物の作用で良い堆肥になるとのこと。

「つ・・作りたい・・・試したい・・・」((o(▽ ̄*)oワクワクo(* ̄▽)o))

で、早速ホームセンタに行って新しい蓋つき収納ボックスを購入。
帰り道の公園で落ち葉を拾って帰り、作りました。

こんな感じ。
奥の緑色の収納ボックスが以前のコンポスト。
大分大きくなりました。

空気が遮断されない様に木の枝で隙間が出来る仕様にしました。

野菜くずが出たら表面の落ち葉をのけて野菜くずを入れて、また落ち葉を被せます。
うちのコンポストにはもともとミミズがいましたし、落ち葉に良い有機物がたくさんついているらしいので発酵が早く進み堆肥になりやすいようです。

野菜くずを入れたところ。

この上に落ち葉を戻します。

発酵が上手くいけば中心温度は60℃くらいまで上がるそうです。
数が月で土になるとのこと。

楽しみです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

ベランダ菜園~春~その後

前回、水菜の収穫の話を書きましたが、そのあと風邪をひいて3~4日寝込んでしまっているうちに、すっかり花が咲いてしまいました。

アブラナ科なので菜の花と同じ黄色い花です。
これはこれでキレイですけどね✨

のん気なことを言っていますが、仕事も出来ず、週末の楽団練習も行けず、来月には定期演奏会があるというのにヤバヤバです💦

 

そうこうしているうちにこぼれ種が発芽して、青シソの新芽も出てました♡

梅雨時期には大きくなって美味しい青シソが食べれます。
毎年の楽しみです。

シソは一度育て始めるとこぼれ種で毎年発芽してくれるので、とってもリーズナブルです。
夏にそうめんの薬味にしたり冷奴にのせたり、バジルと合わせてジェノベーゼソースにしてパスタに合えたり、冷しトマトにかけたりします。

サッとベランダに出て使いたいときに使う分だけ使えるのが魅力ですね。
秋にはシソの実も収穫できますしお得です。

 

育てやすさで言えばこちらも負けていません。
ローズマリーです。

いま丁度、花を咲かせています。
青紫色の可愛らしい小花です。

時折、肉料理に使ったりします。
使いたいときにパックで購入して余らせるより、断然お得ですし乾燥を好むので
「水やりがねー」「面倒くさいし忘れちゃうし」
というズボラさんでも大概・・・大丈夫です(笑)⇦私のこととも言う(;^_^A

放っておくと巨木化してしまうので時々バサッと切って部屋に飾ります。
爽やかなアロマで気分を落ち着かせてくれます。

 

あと、こちらは食べられませんが(笑)、オシャレ多肉植物で人気のグリーンネックレスです。
横に一本下がっているのがそうです。

以前も育てたことがあるのですが根腐れしてしまって失敗( ;∀;)
今回は中々順調に育っています。
名前の分からない多肉植物も一緒に植わっていますWww
どちらもハンギングで水はけが良く、ベランダの内側で半日陰の環境があっているようです。

もっと育ってハンギングからいっぱい垂れ下がるのを楽しみにしています。
ベランダに出て水やりをしながら横目で見ては(*´罒`*)ニヤニヤしたいのです。

ベランダ菜園~春~

すっかり暖かくなって、コートを着なくても大丈夫になって来ました。 桜も今年は長く楽しめていいです。 ここ2・3年は雨ですぐに散ってしまっていたので、天気続きで気持ちがいいです(*´ω`*) そんな日和だから育てている水菜が育ち過ぎてトウが立ってきてしまって急いで収穫♪ヽ(´▽`)/ トウが立った花部分はお浸しで。 その他はサラダ。 美味しくいただきましたΨ( ̄∇ ̄)Ψ


ダブルケース買っちゃいました~(ᅙωᅙ)ふっふっふ

私は、B♭クラとE♭クラを吹くのですが、ケースの2個持ちがしんどくてしんどくて。
その他に楽譜とか小物、その他必需品を入れたカバンを持って練習時に移動する訳で、体の周りは荷物だらけで仲間内ではこういう状態をポンデリングって言います。
練習場に着くころには既に重さで肩と腰が痛くてヘトヘト(◎_◎;)です。

今回、何とかその状況を改善したくて高い買い物しました。

ダブルケース買っちゃいましたぁ~(ᅙωᅙ)ふっふっふ
新大久保のDACで。
ネットで買っても良かったのだけど現物見てと思って。
サーモンピンク(⋈◍>◡<◍)。✧♡

そのまま持つ場合・リュックの場合・ショルダーの場合、の3WAY。
多分、リュックでしか持たないと思うけど。
中身はこんな感じ。

B♭クラとE♭クラを入れたところ。
A管とB♭管で入れるのが基本なので隙間が出来ます。

以前からダブルケースにしたいなーと思っていたけれど、A管とB♭管用はあるけれどE♭管とB♭管用は無くて、有ってもショボイ作りだったりしたので買わずにおりました。

久し振りにネットで検索したらダクオリジナルで出ていたのが良さそうだったので見に行き買ってしまったという訳。
E♭クラの収納部分が本体部分にバレルを付けたままでないと収納できないのがちょっと残念かな。

ちなみに下倉楽器で販売しているマルカートMARCATOでもダブルケースを出していますが、ベルを下管に付けたままでないと収納できないので、こちらもちょっと残念。
全部外して収納したいわ。
でも、ちょっと前までマルカートもA管とB♭管用だけでE♭管とB♭管もしまえるタイプは無かったので、ちょっとは配慮されてきているかな。
まあオケでA管とB♭管のダブルは需要が多くて、吹奏楽でE♭管とB♭管の需要は少ないだろうから仕方がないとは思うけど。

でも楽器屋さんで「吹奏楽やっているから、E♭管とB♭管用欲しいなー」って言い続けた甲斐があったかな?(ノ≧ڡ≦)テヘペロ

ケースと一緒に楽譜入れも買いました。
ケース自体にも楽譜がしまえるけれどクッションにもなるので。

このダブルケース用に作られていないのでちょっと付けにくかった。
もう少し何とかならんかったのかってくらいに。
収納できる量は十分で、クッション性も良いので付けやすさだけが残念。

あと、マルカートには標準で付いているケースロックストラップがダクのには無かったので作りましたー
今回、材料は買えり途中の100均で。
糸代は別として、216円。安っ(笑)

マルカートのみたいにナンバーロック付きじゃないけど(笑)

あと標準で付いてきた傷防止の透明テープの他にiPad用の傷防止フィルムを表面の出っ張りのところに張りました。
相方が余っていたのをくれたー(人”▽`)ありがとう☆
テキトーにカッターで曲線に切っただけ。

写真だと貼ってあるのもよく分からないけれど、気泡がいっぱい入っちゃった(;’∀’)
まあ最初の内に傷がつかなきゃ良いだけだから。
あっという間にどこかしら傷つくだろうし。
角の部分はシールを張れないので、ダクの店員さんが教えてくれた方法でガード。
マニキュアのトップコートを塗っておくと良いんだって。

ケースを背負ったところ。

ストラップの幅が広いので重さが分散されて肩が痛くなりにくいと思う。
でももう少し狭くても良かったかな。
ちょっと硬めだし、幅が広いがゆえに腕を体に付けようとするとちょっとストラップに当たって痛い感じ。
使っているうちに感じなくなるかもだけど。

このスタイルに一つカバンを持てば練習に行けるなんて身軽―。
次の練習が楽しみだわ(´▽`*)

余談だけど、相方が鮭のハラミ色って言っていじめる~Www
ちがーし٩(๑`н´๑)۶おこ